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PM / フロントエンドエンジニア
Y・H
フロントエンド開発を中心に、Next.jsとTypeScriptを用いたモダンなWebアプリケーション開発に携わってきました。 管理画面やユーザー向けUIの設計・実装を数多く担当し、プロジェクトによっては技術選定から設計・実装まで幅広く関与してきました。ユーザー体験の向上を意識したUI/UX設計を心がけています。 フロントエンド開発が主軸ですが、プロジェクトの要件に応じてバックエンド開発も担当しています。AWSのサーバーレスアーキテクチャ(Lambda、EventBridge Scheduler、SQS、SESなど)を活用したAPI開発やバッチ処理などのバックエンド側の実装も行ってきました。 フロントエンドを軸としながら、フルスタックに対応できる柔軟性が強みです。 最近はAIを前提とした開発体制の構築や開発手法に特に興味があります。
フロントエンドエンジニア
M・T
バックエンドエンジニアとしてキャリアをスタートし、現在はフロントエンド開発を中心に、ReactやNext.jsを用いたUI実装に携わっています。バックエンドの知識を活かしてAPI設計やデータ構造の把握にも対応できるため、フロント・バック双方の観点から実装や仕様整理を行うことができます。不明確な要件にも柔軟に対応し、主体的に動くことでチームの推進力となることを意識しています。
W・S
これまでWebアプリケーション開発を中心に、複数プロジェクトで設計・実装を担当してきました。 ReactやTypeScriptを用いた開発を得意とし、属人化したコードのリファクタリングや、UI/UX改善にも取り組んできました。 技術選定やパフォーマンス最適化にも注力し、開発効率と品質向上に貢献しています。
Y・D
TypeScript、特に Next.js アプリケーション開発からバックエンドサーバ開発まで、公私問わず幅広く行っています。 TypeScript のみでなく Rust 他、型付きの言語を好んで使用します。 Haskell で触れた関数型言語の感覚は、React を学ぶ際に大きな助けになっただけでなく、内部状態に依存しづらい、管理しやすいバックエンド開発の一助にもなっています。 工学系の大学院に在籍していた期間が長く、物理・情報分野の知識に基づく地に足の付いた技術を扱えます。 「自分が何を分かっていないか」に対するアンテナを鋭くする訓練を受けているため、仮に知らない分野だとしてもキャッチアップを着実に行えます。 英語も公式ドキュメントを読む程度であれば問題なく扱えます。
H・W
実装においてはすでにプロダクトに存在するコードを把握し、それを応用することによって保守性を高めることを意識しております。実務ではTypescriptで型をなるべく全てのデータに対して推論が効くようにし、開発体験・保守性を上げることを意識しております。最新のトレンドを追ってその仕組を自分の業務に落とし込む「再利用性重視」のスタイルです。業務時間外には定期的に業務を振り返り、「より良い実装はなかったのか」と振り返ったり、新しい技術やツールを調べることが多いです。ソフトスキルでは特に、「チーム開発でのワークフローやルール定義・改善」に注力し、どのメンバーが作業してもなるべく同じoutputが出せるようにすることで実装工数やコミュニケーションコストを減らすことに貢献してきました。個人の特徴や強みを発見すること・人をやる気にさせるコミュニケーションが得意です。
G・K
ReactおよびTypeScriptを活用したモダンなフロントエンド開発に6年ほど従事。 最近は持続可能なシステム開発やプロトタイプ検証に関心が高いです。 チーム開発では、コードレビューやナレッジ共有を通じて品質向上と開発効率化を推進し、チーム全体でより良い成果を生み出すための改善も大事にしています。
K・T
フロントエンドエンジニアとして、Next.jsやAstroを中心にWebサイト制作・運用に携わっております。これまで金融分野のデジタルマーケティング支援、エンタメ業界のキャンペーンサイトや投票システム開発、コーポレートサイトのリニューアル、医療・教育分野のWebサイト構築など、多様なプロジェクトを経験してまいりました。 プロジェクトにおいては「誰にとっても使いやすいWebサイト」を重視し、アクセシビリティへの配慮を徹底しています。たとえばタブ操作時のフォーカスリング調整やスクリーンリーダー向けの代替テキスト設定を行い、利用環境を問わず快適に利用できるサイトを提供してきました。また、標準的なライブラリで要件を満たせない場合には、独自の制御を実装するなど、柔軟に課題を解決してきた実績がございます。 さらに、多言語対応サイトでは翻訳やデザインの差異を考慮し、運用フェーズを見据えた仕組みを整備するなど、開発から運用までを意識した取り組みを行っております。Tailwind CSSやNext.js、Astroといった技術は日常的に活用しており、最新の動向をキャッチアップしながら、プロジェクトごとに最適な構成を検討できることが強みです。